多くの女性に支持されるヘッドビューティブランド「haru」から、待望のプレステージライン「urah(ユラ)」が2026年5月1日に誕生します。日々のヘアケアを、単なるルーティンではなく「自分自身と向き合い、感性を整えるひととき」へと昇華させるこの新ライン。内面からにじみ出るような静かな美しさを目指し、成分の濃度や配合に徹底的にこだわった、まさに大人のためのプレミアムなヘアケアシリーズです。

新プレステージライン「urah(ユラ)」のコンセプト
「urah」は、haruが大切にしてきた「100%天然由来・10の無添加」という思想を継承しながら、さらに一歩踏み込んだケアを提案します。ブランド名には、揺らぎを受け入れながらも、自分らしい美しさの芯を整えていくという願いが込められています。慌ただしい日常の中で、五感を研ぎ澄まし、髪と地肌、そして心までも健やかに整える体験を提供します。

精製水ゼロの原液処方「シグネチャクレンザー」
ラインナップの核となる「シグネチャクレンザー」は、製造段階で精製水を使用しない「原液処方」を採用した画期的なオールインワンシャンプーです。美容成分を極限まで濃縮し、手のひらで丁寧に泡立てるクラフト発想により、濃密な泡が地肌と髪を包み込みます。ボタニカル発酵エキスやエイジングケア成分が、ダメージを補修しながら、芯から潤う艶やかなまとまりを実現します。

芯から補修する「リポレイヤードミルク」の特徴
アウトバストリートメントの「リポレイヤードミルク」は、優れた補修力を持つ成分「ペリセア」を10%という高濃度で配合。リポソーム浸透技術により、補修成分を髪の芯まで確実に届け、しなやかでハリ・コシのある質感へと導きます。温泉水をベースにしたとろけるようなテクスチャーが髪に溶け込み、ヒト幹細胞培養液やEGFといった贅沢な成分が、健やかな髪のベースを整えます。

環境に配慮した設計と天然精油の香り
「urah」は美しさだけでなく、持続可能な未来への責任も果たします。放置竹林の活用やサンゴ由来原料、ソメイヨシノ葉エキスなど、環境負荷の低減に繋がる「Eco-conscious原料」を積極的に採用。また、ノバラ油やイランイラン花油など、100%天然精油をブレンドした香りは、一日のリズムを整え、深い安らぎをもたらしてくれます。

店舗・ブランド概要
- ブランド名
- urah(ユラ) / haru
- 発売日
- 2026年5月1日
- 公式サイト
- https://www.haru-shop.jp/





